hexo-grunt

hexo を使用してGitHub Pages の自分のサイトに[hexo d -g]でファイルを更新すると、
今迄置いていたファイル全体にわたって更新される様なので、新規に作成したファイルのみを
GitHub pagesに[deploy]したいと思い、検索してみた。
ファイルの中を「以前と異る物」を指定して、hexoから「deploy」出来れば良いのでは無いか?
参考サイトは

[http://qiita.com/f_prg/items/6ae37071efe35b2ec7ee]

だが、果して此処に書かれているような、「設定」が出来上がれば、目的が果せるのか??

とにかく
「grunt-cliのnpmのパッケージのインストール」をhexo で使用しているフォルダに追加する。
しかし、
A. awsのcredentialのjsonファイルを作成
B. [AWSのキーとシークレットを外部のjsonファイルで管理します]
等、本文中の略語が判らない。

早速、インターネットでの検索を実行!

音楽家には不明の事柄ばかりです。

1.設定の中に有る「AWS」とは?

[『AWS』とは、Amazon Web Services(アマゾンウェブサービス‎)の略称で、 Amazon.com社が行っているサービスの名称]と有るが、此の事か?
又、サイトの記事を書いたのが「Web開発業務に携わる人」との事らしいので

  1. 「gurnt-aws-s3プラグインを追加」と言う所は、
    「「Amazon S3」:データストレージサービスです。 データの格納と取り出しに特化しています。 コンテンツのストレージや配信する際などに使用されます。」と書かれたプラグインの事か??

  2. [http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/cli/latest/userguide/cli-chap-welcome.html]
    の 下の方に「AWS Command Line Interface on GitHub」 と言う記事が有ったので、移動。

又、「Before you can start using the AWS Command Line Interface, you must sign up for an AWS account (if you don’t already have one) and set up your CLI environment.」とも書いているので、
本年度はペンディングとし、

[https://github.com/aws/aws-cli]

に色々説明が有るので、
新年にトライする事にしよう。

現在の心境としては、「README.mdだけの為に、此処まで手当をする必要が有る??」と言った疑問のみが先行して来るのだが。

参考サイトの「まとめ」には

「今までは静的サイトを生成してからCyberduckを使ってアップロードしてましたが、更に簡単になりました。」と有り、

さらに書かれている「productionの本番サイトはオプションのdifferentialにより、更新したファイルだけアップされるようになりました。」

と言う意味は「Cyberduck」での環境設定での

「転送」→「アップロード」→「重複ファイル」での

「Compare」を指定するだけで良い話と判り、

一寸した落し話の様相を呈しました。